毎日のムダ毛処理、特に時間のない朝には「イライラしてしまうこともある」なんて方は多いはず。 わきの下、腕、脚のムダ毛処理は女性として毎日欠かせないものです。しかし、剃刀負けや肌荒れ、色素沈着など肌を痛める原因でもあります。 背中、お腹周りなどの毛など、全身どこでも 医療レーザー脱毛での永久脱毛で問題解決!医療レーザー脱毛は法的に医療機関でしか行うことが出来ず、経験豊富なスタッフが照射しますので、肌を痛めず確実に永久脱毛できます。
医療レーザー脱毛とは、メラニンといわれる黒い色素に吸収されるレーザー光線を照射して毛根を焼き、その熱で毛根の周りの細胞にダメージを与えて脱毛することです。
Point.1 痛みが少ない
Point.2 医療レーザー脱毛機を肌に合わせて使い分けるから肌にダメージなし
Point.3 広範囲な照射で1回の治療時間が短い
Point.4 肌のきめを整える効果
Point.5 高出力なので、エステ等のレーザー脱毛に比べ回数が少く済む。さらに確実。


レーザー光は毛母細胞の中のメラニンだけに反応します。その時に発生する熱エネルギーが毛包にダメージを与えます。
ダメージを受けた毛包は抜けます。毛のサイクルに合わせて照射を数回繰り返し行うことにより、スベスベの肌へ。
医療レーザー脱毛なら、お肌を傷つけることなく短期間にそして安全に脱毛を行うことができますので、もう面倒なお手入れとはサヨナラです。
医学的な永久脱毛とは「半年以上にわたり8割以上の毛髪が再生しない状態」をいいます。当院では、長パルスアレキサンドライトレーザー(GentleLASE)をもちいて、レーザー脱毛をおこなっています。
アレキサンドライトレーザーの光はメラニンに効率よく吸収され、深達度も深いので、脱毛に最も適したレーザーです。毛周期を考慮して、1.5ヶ月から2ヶ月あけてレーザー照射を繰り返します。何回照射で満足のいく状態になるかは、毛の質や肌の色、目標によって異なります。また、レーザーは肌と毛髪の色のコントラストを利用するわけですから、なるべく黒い毛で、白い肌が最も条件の良い状態ということになります。

- 米国食品医薬品局(FDA)で永久減毛のできる装置として認可されており、日本人の肌質に適している医療レーザー脱毛機です。
- 米国キャンデラ社製の医療用レーザー装置GentleLASEはアレキサンドライトという人工宝石を媒質とした皮膚良性色素性疾患治療用のレーザーです。
- 皮膚のメラニンに選択的に吸収されやすい波長で、過剰なメラニン色素を効果的、かつ安全に除去していきます。
- 脱毛処理などの際には冷却ガスを吹き付けることで麻酔のいらない処置を可能にしています。
- 短時間で広い範囲を脱毛できるので、ワキや足はもちろん全身どこでも脱毛できます。
- 脱毛した後はツルツルの肌になります。












