鼻翼縮小とは・・・・
外鼻孔(鼻の穴)が大きく、前から穴の中が見える場合や、鼻翼が張っているような場合(いわゆるあぐらをかいた鼻)には、鼻翼(小鼻)の余分な皮膚を切除する鼻翼縮小法が適応となります。
外鼻孔(鼻の穴)が大きく、前から穴の中が見える場合や、鼻翼が張っているような場合(いわゆるあぐらをかいた鼻)には、鼻翼(小鼻)の余分な皮膚を切除する鼻翼縮小法が適応となります。
鼻の穴の内側から余分な皮膚と粘膜組織をとり除き縫合することで、鼻翼(小鼻)をキュッと内側に引き締めます。内側からのアプローチですので傷跡が残る心配はありません。


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1.無痛麻酔
・静脈麻酔の後、局部麻酔をしますので手術中痛みを全く感じません。
(ご希望であれば眠って頂いている間に手術を全て終えることも可能です。)
(ご希望であれば眠って頂いている間に手術を全て終えることも可能です。)
2.切開・切除
・十分に検討した余分な皮膚粘膜を切除します。
3.縫合
・縫う位置は鼻の穴の中ですから表からは見えません。
丁寧に縫うことにより左右の鼻翼の高さを完全に揃えます。
丁寧に縫うことにより左右の鼻翼の高さを完全に揃えます。
※術後の経過は個人差がありますので、以下の説明は目安とお考え下さい。
※腫れは個人差がありますが、ほとんどないとお考え下さい。
※腫れは個人差がありますが、ほとんどないとお考え下さい。
| 手術当日 >> | 翌日 >> |
7日後 |
| ・シャワーは鼻が濡れなければ :OK | ・洗顔 :OK ・必要な場合はギブス固定をします。 その場合洗顔は3日後から :OK |
・抜糸の為、ご来院下さい ・入浴 :OK |
鼻翼縮小法 施術時間 |
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鼻翼縮小法 施術料金 |
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※税込み












